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2012年7月 1日 (日)

現代用語の基礎知識

 こんにちわでござんす。今日は、大雨も降って、不動産屋さんにとったら、ゆるーーーい日曜日なので、趣向をかえて、ゆるーいお話でも・・・。

 その名も、『現代用語の基礎知識』!! 古くからある、日本の慣用句を、現代版に直してみたいと思います。

①『野豚に心中』

 意味としては、馬の耳に念仏と同意語で使われてきましたが、現代では、国民の約6割の人が反対し、かつ4年間は議論さえしないと言った、消費増税を強行し、大恐慌に巻き込まれていく日本国民の様を意味します。また、別の見方では、まんまと乗せられた、自民党の谷垣総裁の様を意味します。

②『攻防も笛の誤り』

 意味としては、河童の川流れと同意語だったのですが、現代では、白熱するサッカーアジア最終予選オーストラリアVS日本でのゲームを、主審の笛で、全て台無しにしてしまう様を意味します。最後のフリーキック直前の終了の笛は、伝説ですね。

③『イリオモテ猫舌』

 超のつくほど、珍しいぐらいの猫舌の人の意味。

 ↑ 昨日ね、寝るときに、ふと思いついて、一人寝床でニヤニヤして、明日のブログに書こおっとって思ってたのを、そのまま書きました。

 改めて、お昼間に書いてると、ちょっと恥ずかしいですね。(笑

 さてと、脱出ゲームでも、しーよおっと。

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