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2016年6月 4日 (土)

不動産屋さん やめなあかんね!

 おはよーでござんす。世間を騒がした小学2年生の大和君。無事見つかり、良かったですね。しかし、小学2年生で、1週間水だけで生き抜くとは、将来、レンジャー部隊の幹部候補生ですね。

 野村総合研究所が、ショッキングな数字のニュースを出しています。

 それは、今から14年後の2030年には、新設住宅着工数は、ほんの数年前の約半減、53万戸に減少するというものです。

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 主な理由は、人口の減少と、住宅の長寿命化です。

 単純に考えて、半分のビルダーが市場から退場を余儀なくされるということですね。

 2030年といえば、のりぞーは61歳。その時に不動産屋さんを退場させられたら、何をして生きていけばいいのか?

 特技は、これといってないですが、何かあげろと言われれば、食べることと飲むことぐらいです。

 となると、フードファイターに転職するぐらいしか、思いつかないですね。

 今から、恐怖の14年後に向けて、テレビチャンピオンに出れるように、鍛えるしかないっすね。

 ではでは。

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